事業内容

Meta Dynamics
(メタ・ダイナミクス)

意識の拡張と現実の創造をつなぐ、新たなアプローチ
未来を創る皆さまへ、脳科学・⼼理学・認知バイアス理論などを活⽤したコーチングプログラムを提供します。

あなたは、日々の活動のなかで、次のようなことを考えたことはありませんか?

  • 事業の⽅向性を決める際に、根本的な直感や確信がほしい
  • 新しいビジョンを描きたいが、自らの事となると俯瞰で捉えにくくなり、どこに⼿をつけるべきかわからない。
  • 組織の雰囲気を変えたいが、何をすべきかトリガーや後押しが欲しい
  • 職場での人々の関係性をより良くし、個々の影響⼒を最⼤化したい
  • これまでの成功パターンが通⽤しなくなり、新たな突破⼝を⾒出したい

私たち人間は、日々の意思決定や行動を、過去の経験や知識の範囲内で行いがちです。しかし、真に新しいアイデアやブレイクスルーは、個人の蓄積された記憶だけでなく、より大きな情報フィールドとの統合によって生まれるものです。

Meta Dynamicsは、脳科学・心理学・量子科学・東洋哲学・認知バイアス理論などの学際的なアプローチを統合し、知覚を超えたフィールドとのつながりを活性化することを目的としています。個人や組織が抱える課題の本質を見極め、望む未来へとシフトするための新しい視点を提供します。

従来のアプローチと何が違うのか?

従来のコーチングやコンサルティングは「過去の分析と論理的なフレームワーク」によるアプローチが中心です。しかし、Meta Dynamicsは脳の可塑性や意識フィールドの働きを活用し、個々の潜在的な可能性を引き出すことに重点を置いています。

Meta Dynamicsが提供するのは、「意識と現実の架け橋」となるためのアプローチです。

Meta Dynamics の核となるアプローチ

  • 脳科学・神経科学:認知バイアスの解放、脳神経回路の書き換え
  • 量子科学・情報フィールド理論:情報のダウンロード
  • 東洋哲学・瞑想行法:意識の拡張と深層の洞察、個人のバイブレーション調整

これらの【MKメソッド】(詳細は別記)を使った、実践的フレームワークにより、組織・プロジェクトに適用可能な具体的な変容プロセスを提供します。

Meta Dynamics の適用範囲

プログラム 対象 目的
リーダー向けメンタリング(Meta Dynamics for Leaders) 経営者・エグゼクティブ・プロジェクトリーダー・アーティスト・政治家 意思決定の精度向上、ビジョン策定、直感力・創造力の強化
組織・チーム向けプログラム 企業の各部門、プロジェクトチーム メンバーの意識共有、組織文化の進化、協働力・チーム力の向上
個人向けプログラム(マインド・リカバリー & チューニング) 個人 ストレスマネジメント、無意識のパターン調整、自己の可能性の最大化

意識が変われば、現実が変わる

Meta Dynamicsは、単なる「スキルの習得」や「問題解決」ではなく、人間の意識が持つ本質的な力を解放し、より自由に創造できる状態へと導くためのプログラムです。私たちは、理論と実践の融合を通じて、皆さまと共に歩み、成長を支える存在でありたいと願っています。

FINDESTのメタ・ダイナミクス事業

意識変容 × リーダーシップ × 組織成長
人と組織の進化をサポートする、
ヒューマン・エデュケーション & メンタリングプログラム

  1. メタ・ダイナミクス・リーダーシップサポート

    社会、文化、組織の未来を創る、リーダーのためのメンタリング
    (各プログラム導入前のコア・パーパス確認・ヴィジョン最適化)

  2. チーム & プロジェクト向けプログラム

    組織の各部門やプロジェクトチームの意識進化とシナジー創出

  3. マインド・リカバリー&フィットネス 心の保健室/メンタル・ジム

    ストレス・無意識の歪みを整え、個人の可能性を最大化(福利厚生の充実にも)

これらの問いに対する答えは、単なるビジネススキルや戦略ではなく、
意識の深層にアクセスすることで⾒えてきます。

人間は、脳に保存された個人的な記憶だけでなく、集合的無意識や情報フィールドにアクセスすることで、知覚を超えた多次元的な情報を受け取る能力を持っています

  • 幼少期の体験や過去の決断は、潜在意識の中にデコヒーレンスを通じて浮上し、現在の判断に影響を与えています。
  • 一部の考え方では、「前世」や「祖先から連なる因果、家のカルマ」などの各論によって、私たちが意識しないところで何らかの記憶や情報が受け継がれ、現在の行動や思考に影響を及ぼしているかもしれないと説かれたりするようです。一方で、後者などは、科学的な仮説としてエピジェネティクス(後天的な要因によるDNAの化学的変化)の研究から、祖先の経験や環境がDNAに刻まれ、それが世代を越えて受け継がれる可能性が指摘されてもいるようです。 こうした多様な視点は、「過去に由来する情報」が何らかの形で私たちの現在に影響しているかもしれない、という点で共通していると言えるでしょう。 (詳細は別項)
  • 量⼦的には、「感情に集中すること」がトリガーとなり、エンタングルメントを介して適切な情報がデコヒーレンスを経て顕在化する仕組みを、MKで使っていると、解釈しています。
私たちのプログラムは、これらの知⾒を活かし、脳科学・量⼦⼒学・⼼理学・認知バ イアス理論など、専門研究室と連携しながら統合し、根本からの意識変容を可能にするアプローチを提供します。
PAGE TOP